
- <事務所概要>
- 昭和57年設立
- 所属弁護士 神田 勝吾(司法研修所32期)
- 愛知県弁護士会所属
- <ご挨拶>
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常に一貫して、 被害者側(弱者側)、一般庶民の側に立って仕事をする法律事務所です。
昭和55年に弁護士登録をして以来、常に弱者の側に立って、被害救済に当たることを基本理念として仕事をしてきました。
保険会社側や病院・医師側の代理人として仕事をしたことは一度もありません。 - <取り組み事件など>
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常 に被害者側に立ち、交通事故と医療事故の交錯する複雑な事件、交通事故の死亡事故で不審な事件、重度障害事件(特に高次脳機能障害についてよく研究しており、複数の勝訴経験があります)、 医学的に複雑困難な事件などをあらゆる医学文献・各種データベース・医学関係者の知人等の人脈を総動員して、被害の立証に最大限の努力を傾注しています。
※医療訴訟の過去の勝訴事件の代表例:「愛知県ガンセンター乳がん訴訟」(1999年) - <プロフィール>
- 昭和49年 早稲田大学政治経済学部政治学科卒業
- 昭和52年 司法試験合格
- 昭和55年 弁護士登録
- ※著作:「ホームページにおける著作権問題」(共著:毎日コミュニケーション社)
- 「インターネットビジネスの法律ガイダンス」(共著:毎日コミュニケーション社)


