
- <基本ポリシー>
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常に一貫して, 被害者側、弱者側、一般庶民の側に立って仕事をする法律事務所です。
昭和55年に弁護士登録をして以来、常に弱者の側に立って、被害救済に当たることを基本理念として仕事をしてきました。
保険会社側の代理人として仕事をしたことは一度もありません(保険会社と被害者の双方に二股をかけるようなことは自分の性分としてできません)。
- <取り組み事件、注力事件など>
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常に、被害者側(弱者側)に立ち、交通事故と医療事故の交錯する複雑な事件、交通事故の死亡事故で事故態様に不審な点がある事件、重度後遺障害事件(特に、高次脳機能障害や脊髄損傷についてはよく研究しており、複数の勝訴経験があります)、医学的に複雑困難な事件、などを、あらゆる医学文献・各種データベース・医学関係者の知人等の人脈を総動員して、被害の立証に最大限の努力を傾注しています。


